流鉄流山線
もともと「総武流山電鉄」として運営されていた路線で、現在は路線の愛称として用いられていた「流鉄」が正式名称となってしまいました。かつては流山からの貨物輸送を行っていたこともありましたが、現在は地元密着型の小さな鉄道として運行されるのみとなっています。車両は元西武鉄道の形式で占められており、1編成ごとに異なった塗装と愛称が用意されています。

最終更新:2022/10/10 2000 3000 5000



〜自社車両(斜体は引退済み)〜
アイコン 形式 運用路線 アイコン 形式 運用路線
1300形 引退済み 2000形 引退済み
3000形 引退済み 5000形 全線
キハ30 引退済み


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