三菱エアロスター(初代) / 富山地方鉄道

1984年に、それまでのモノコックボディから脱却し、三菱初の量産型のスケルトンモデルとして登場したのがエアロスターで、フロントマスクが左右非対称で、視野角大窓が設けられたのが大きな見た目上の特徴となりました。純正のエアロスターの車体メーカーは三菱と呉羽(のちの新呉羽)の2社が存在し、どちらかと言うと三菱製の方が角ばった見た目をしていました。

上写真は238号車、富山駅にて。
最終更新:2025/1/26 ページ構成の変更。



・U-MP218/618系
【東部】富山22 こ 168

U-MP218K(新呉羽)
[67]藤の木循環
富山駅
[67]藤の木循環
富山駅
【東部】富山22 こ 236

U-MP218K(新呉羽)
[67]藤の木循環
富山駅
[67]藤の木循環
富山駅
【東部】富山22 こ 237

U-MP218K(新呉羽)
富山短期大学
富山駅
富山短期大学
富山駅
【東部】富山22 こ 238

U-MP218K(新呉羽)
回送
富山駅
回送
富山駅
【東部】富山22 こ 265

U-MP218K(新呉羽)
回送
富山駅
【東部】富山22 こ 360

U-MP218K(三菱)
回送
富山駅
【東部】富山22 こ 362

U-MP218K(三菱)
回送
富山駅
回送
富山駅
【東部】富山22 こ 363

U-MP218K(三菱)
[43]国際大学
ecomyca
富山駅
[43]国際大学
ecomyca
富山駅


・KC-MP217/617系
【東部】富山22 こ 408

KC-MP217K(三菱)
[43]国際大学
富山駅
[43]国際大学
富山駅

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