日野レインボーHR
/ 富山地方鉄道
1999年に登場した中型幅のノンステップバス専用モデルで、7m、9m、10,5mの3種類の車体長のノンステップバスを登場させ、瞬く間に勢力を拡大してゆきました。特に10.5mのシリーズに関しては、大型車と同じくらいの収容力を持ちながらコストダウンを図ることが出来る、所謂「中型ロング車」の代表的な存在として路線バスの一時代を築き、改良を続けながら2010年まで製造が続きました。一部車両は「エルガJ」としていすゞへ供給されていましたが、その数は多くありません。
上写真は183号車、富山駅にて。
最終更新:2024/1/26
【PB】183号車、517号車を追加。
・KL/KK-HR系
【東部】富山230 あ 601
KK-HR1JKEE(日野)
中央ルート
富山駅
・PB/PK-HR系
【東部】富山230 い 183
(元 阪急バス)
PK-HR7JPAE(J-BUS)
[90]四方
富山駅
【西部】富山230 い 517
PB-HR7JHAE(J-BUS)
回送
富山駅
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