三菱エアロスター
(2代) / 京福バス
1996年9月にエアロスターのフルモデルチェンジが施され、左右非対称の前面等の特徴は継承しているものの、それまでと全く異なるシャープなデザインに生まれ変わりました。導入当初はそれまでの車両との区別の為に「ニューエアロスター」とも呼ばれていました。
1997年からは国産初の本格的なノンステップ車の導入も始まり、新たな路線バスの一時代を築いた車種だとも言えるでしょう。純正の車体は新呉羽の後身であるMBMで設計されたものの、製造は三菱自動車バス製造に一本化されました。
上写真は772号車、福井駅にて。
最終更新:2025/3/6
ページの作成。
・KC-MP317/717系
福井200 か 802
(元 阪急バス)
KC-MP317M(西工)
福井営業所
福井200 か 811
(元 阪急バス)
KC-MP717M(西工)
[12]福井駅
福井駅
・KL-MP33/35/37J系
福井200 か 706
(元 神奈川中央交通)
KL-MP33JM(三菱)
[97]東尋坊
芦原温泉駅
福井200 か 772
(元 神奈川中央交通)
KL-MP33JM(三菱)
福井駅行き
福井駅
福井駅行き
福井駅
福井200 か 10-38
(元 京阪バス)
KL-MP35JM(三菱)
[70]運動公園
福井駅
[70]運動公園
福井駅
福井200 か 10-43
(元 京阪バス)
KL-MP35JM(三菱)
[10]福井駅
福井駅
回送
福井駅
・PJ-MP35/37J系
福井200 か 706
(元 小田急バス)
PJ-MP37JK(三菱)
回送
福井駅
回送
福井駅
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