三菱エアロスター(初代) / 京福バス

1984年に、それまでのモノコックボディから脱却し、三菱初の量産型のスケルトンモデルとして登場したのがエアロスターで、フロントマスクが左右非対称で、視野角大窓が設けられたのが大きな見た目上の特徴となりました。純正のエアロスターの車体メーカーは三菱と呉羽(のちの新呉羽)の2社が存在し、どちらかと言うと三菱製の方が角ばった見た目をしていました。

上写真は1473号車、福井城址大名町にて。
最終更新:2025/3/6 ページの作成。



・U-MP218/618系
福井22 か 14-73

U-MP218K(三菱)
[55]大野駅前
福井城址大名町
福井城址大名町
福井200 か 472
(元 京阪宇治交通)

U-MP618M(三菱)
[70]運動公園
福井城址大名町
福井城址大名町

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