車両とは言えないものから、保線用と思しき車両たちなど。鉱山系の車両はどれがどれやらわからないので省略。知識が付いたら足すかもしれません。写真はあるので。 上写真は除雪用モーターカー。 |
最終更新:2017/9/17 ページの作成。 |
軌陸サービスカーー 吉ヶ原駅に止まっていたので片上鉄道の保存線に用いられているものだとは思うのですが、一応一般ナンバーなのでその部分だけ修正入れてあります。ジムニー。 (左写真は柵原ふれあい鉱山公園にて) |
台車1 昭和10年、川崎車輛製。トム500とワフ100の間に挟まれて展示されていました。 (左写真は柵原ふれあい鉱山公園にて) |
台車2 簡易的なトロッコ台車。可愛いけど何に使うんでしょう、これ。 (左写真は柵原ふれあい鉱山公園にて) |
台車3 台車2よりは少しだけ大きな客車。トタン屋根が付いてます。おしゃれ。 (左写真は柵原ふれあい鉱山公園にて) |
台車4 DD13の前に設置された、何かを積んでいる台車。イベントの時に使うのかな。言うまでもなく、撮影は2017年です。 (左写真は柵原ふれあい鉱山公園にて) |
軌道自転車? 留置というより放置されていた軌道自転車と思しきもの。使えるんでしょうか。 (左写真は柵原ふれあい鉱山公園にて) |
ミニ電車 展示走行時、グッズ売り場にでもなるんですかね。 (左写真は柵原ふれあい鉱山公園にて) |
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柵原ふれあい鉱山公園 |
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