日野セレガ
(初代) / 北陸鉄道
1990年7月、ブルーリボン観光型のフルモデルチェンジによって登場したのがセレガで、「Sexy&ELEGAnt」を由来とする造語がネーミングの由来となります(大文字の部分を続けて読むとセレガとなる)。従来のモデルに比べてフラッシュサーフェス化と柔らかな前面造形を与えた車体が架装されました。登場時のキャッチコピーは「ドラマチック・メディア」で、バス車両としては珍しくテレビCMも放映した気合の入りようでした。
いすゞとの統合車種である2代目に製造が切り替わる2005年(ハイブリッド車は2007年)まで製造が続きました。
上写真は26-479、金沢市内にて。
最終更新:2025/1/1
ページの改装(型式別→車種別への統合)。
・U-RU系
22-270
(北鉄能登バス)
石川22 き 433
U-RU2FTAB(日野)
[ちりはま号]能登半島定期観光
金沢市内
・KC-RU系
26-479
(北鉄能登バス)
石川200 か 497
KC-RU3FSCB(日野)
[特急]和倉温泉
金沢市内
・KL-RU系
KO35-071
(加賀温泉バス)
石川200 か 789
KL-RU1FSEA(日野)
加賀温泉駅
加賀温泉駅
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