三菱エアロスター(2代) / 北陸鉄道

1996年9月にエアロスターのフルモデルチェンジが施され、左右非対称の前面等の特徴は継承しているものの、それまでと全く異なるシャープなデザインに生まれ変わりました。導入当初はそれまでの車両との区別の為に「ニューエアロスター」とも呼ばれていました。 1997年からは国産初の本格的なノンステップ車の導入も始まり、新たな路線バスの一時代を築いた車種だとも言えるでしょう。純正の車体は新呉羽の後身であるMBMで設計されたものの、製造は三菱自動車バス製造に一本化されました。

上写真は36-490、加賀温泉駅にて。
最終更新:2025/1/1
【PJ】35-103を追加。
【PKG】30-886、39-838を追加。
【QKG37/35】34-268、34-280を追加。
【QKG35/38】36-341を追加。



・KC-MP317/717系
36-490
(ほくてつバス)
→【転属】加賀温泉バス


金沢200 か 95
KC-MP717M(三菱)
本津幡行き
野町駅
本津幡行き
野町駅
36-490
(加賀温泉バス)
←元 ほくてつバス


石川200 か 828
KC-MP717M(三菱)
加賀温泉駅
36-492
(ほくてつバス)

金沢200 か 97
KC-MP717M(三菱)
[55]
金沢市内


・KC-MP747系
30-559
(北陸鉄道)

石川200 か 30
KC-MP747K(三菱)
[33]工大前
金沢駅


・PJ-MP35/37J系
35-103
(北鉄金沢バス)

石川200 か 833
PJ-MP35JM(三菱)
回送
金沢駅
回送
金沢駅


・PKG-MP35U系
30-886
(北陸鉄道)

金沢200 か 409
PKG-MP35UM(三菱)
回送
金沢駅
39-838
(北鉄金沢バス)

金沢200 か 368
PKG-MP35UM(三菱)
回送
金沢駅


・QKG/QDG-MP37/35系
34-268
(北鉄金沢バス)

石川200 か 567
QKG-MP35FP(三菱)
[51]みどり2丁目
金沢駅
34-280
(北陸鉄道)

金沢200 か 571
QKG-MP35FM(三菱)
[18]東部車庫
金沢駅


・QKG-MP35/38系
36-341
(北鉄金沢バス)

金沢200 か 655
QKG-MP38FM(三菱)
回送
内灘駅
回送
内灘駅

北鉄バスのTopへ 北陸のバスのTopへ バスのTopへ Topへ