三菱エアロスター(初代) / 北陸鉄道

1984年に、それまでのモノコックボディから脱却し、三菱初の量産型のスケルトンモデルとして登場したのがエアロスターで、フロントマスクが左右非対称で、視野角大窓が設けられたのが大きな見た目上の特徴となりました。純正のエアロスターの車体メーカーは三菱と呉羽(のちの新呉羽)の2社が存在し、どちらかと言うと三菱製の方が角ばった見た目をしていました。
北鉄のエアロスターは、一部の車両(他社からの譲渡車など)を除いて前面のライト周りに独自の処理がされているのが見た目上の特徴でした。

上写真は33-340、本町にて(先行するバスの車内最後尾から)。
最終更新:2025/1/1 ページの改装(型式別→車種別への統合)。



・U-MP218/618系
32-287
(ほくてつバス)

金沢200 か 298
U-MP218N(三菱)
[11]金沢駅西口
金沢市内
33-340
(ほくてつバス)

石川22 き 554
U-MP218N(三菱)
[41]千代野ニュータウン
本町
[41]千代野ニュータウン
本町
33-378
(ほくてつバス)

金沢200 か 188
U-MP218P(三菱)
金沢市内
33-379
(ほくてつバス)

石川22 き 598
U-MP218P(三菱)
[41]金沢駅
金沢市内
34-423
(ほくてつバス)

石川22 き 679
U-MP218P(三菱)
[41]金沢駅
金沢駅付近
34-425
(北陸鉄道)

金沢200 か 311
U-MP218P(三菱)
[33]四十万
金沢市内
34-657
(ほくてつバス)

石川200 か 448
U-MP218P(三菱)
金沢駅付近
34-658
(ほくてつバス)

金沢200 か 81
U-MP218M(三菱)
[32]円光寺
金沢市内

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