三菱エアロバスMM / 北陸鉄道

エアロバスおよびエアロスターには、普通の大型バスと比べて少し長さが短い9m仕様のバスが用意されており、それらのシリーズは「エアロスター/エアロバスMM」と呼ばれます。初代エアロバスに対応するMMシリーズはエアロミディ観光型として登場しており、「エアロバスMM」として登場したのは1993年、2代目エアロバスが登場した時の事でした。排ガス規制に対応しながら2007年まで製造が続けられ、その後は「エアロエース ショートタイプMM」に製造が移行しています。

上写真はHK22-056、加賀温泉駅にて。
最終更新:2025/1/1 ページの作成。



・KK-MM85/86FH系
HK22-056
(北鉄金沢バス)

石川200 か 153
KK-MM86H(三菱)
加賀温泉駅

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