三菱エアロバス(2代) / 北陸鉄道

1992年、エアロバスシリーズの観光・高速系がフルモデルチェンジを行い、2代目となりました。自社製と新呉羽製の車体の設計が統一されています。スーパーハイデッカーとしてエアロクイーンの設定も続けられ、フロント1枚ガラスのエアロクイーンT、低運転台使用のエアロクイーンUが設定。翌1993年には床下運転台構造となり、客室前方の視界を拡大したエアロクイーンVが登場しています。2007年、フルモデルチェンジによってエアロエースになるまでの間、マイナーチェンジを繰り返しながら製造が続きました。

上写真は39-549、金沢市内にて。
最終更新:2025/1/1 ページの改装(型式別→車種別への統合)。



・KC-MS822/829/815系
39-549
(北鉄奥能登バス)

石川200 か 10
KC-MS815S(三菱)
特急 金沢駅
金沢市内

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