日野レインボーHR
/ 北陸鉄道
1999年に登場した中型幅のノンステップバス専用モデルで、7m、9m、10,5mの3種類の車体長のノンステップバスを登場させ、瞬く間に勢力を拡大してゆきました。特に10.5mのシリーズに関しては、大型車と同じくらいの収容力を持ちながらコストダウンを図ることが出来る、所謂「中型ロング車」の代表的な存在として路線バスの一時代を築き、改良を続けながら2010年まで製造が続きました。一部車両は「エルガJ」としていすゞへ供給されていましたが、その数は多くありません。
上写真は22-610、野町駅にて。
最終更新:2025/1/1
ページの改装(型式別→車種別への統合)。
・KK/KL-HR系
22-610
(北鉄金沢バス)
金沢200 か 25
KL-HR1JNEE(日野)
[02]中央病院
野町駅
[02]中央病院
野町駅
22-611
(北鉄金沢バス)
金沢200 か 31
KL-HR1JNEE(日野)
金沢県庁
・PB/PK-HR系
65-001
(加賀温泉バス)
石川200 か 337
PB-HR7JHAE(J-BUS)
回送
加賀温泉駅
回送
加賀温泉駅
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