300形
1989年の平成筑豊鉄道開業時に導入された3種類のレールバスのうちの1つで、300形は車体長18mかつロングシートの車両となっています。300形(と、クロスシート車体の200形)は、富士重工のLE-DCとして初めての18m車体の車両となりました。
本数削減および老朽化による400形への置き換えの為、2009年までに引退していますが、304号が金田駅構内で催事会場として解放されており、暫くはその姿を見ることが出来そうです。

上写真は金田にて
簡単な年表
1989年 登場
2009年 引退
最終更新:2015/5/20 ページの作成。



【写真】

〜編成別〜
304
金田



〜Others〜
台車


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