いすゞ ガーラ(初代) / 長崎県営バス

1996年、スーパークルーザーをフルモデルチェンジしたことに拠って登場したのがガーラで、当初の型式はスーパークルーザーと変わりありませんでした。純正のボディはいすゞバス製造製。ラインナップは全長12mが3種類(ハイデッカー、スーパーハイデッカー、グレースハイデッカー)、9mが1種類(ハイデッカー)用意されました。1997年12月には日本の観光バス車両では初めてエアバッグを採用しています。 「ガーラ」はフランス語で「祭・陽気な」を表しており、明るく楽しい旅を期待させてくれるバスをイメージして名付けられました。

上写真は7S60、長崎駅にて。
最終更新:2026/1/11 6S51を追加。



・KL-LV774/780/781系
【諫早】6S51

長崎200 か 12-23
KL-LV774R2(いすゞ)
回送
長崎営業所
回送
長崎営業所
特急 雲仙行き
長崎駅
【長崎】7S60
(元 東都観光バス)

長崎200 か 784
KL-LV774R2(いすゞ)
回送
長崎駅

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