三菱エアロスター(2代) / 長崎県営バス

1996年9月にエアロスターのフルモデルチェンジが施され、左右非対称の前面等の特徴は継承しているものの、それまでと全く異なるシャープなデザインに生まれ変わりました。導入当初はそれまでの車両との区別の為に「ニューエアロスター」とも呼ばれていました。
1997年からは国産初の本格的なノンステップ車の導入も始まり、新たな路線バスの一時代を築いた車種だとも言えるでしょう。純正の車体は新呉羽の後身であるMBMで設計されたものの、製造は三菱自動車バス製造に一本化されました。

上写真は9E13、大波止付近にて。
最終更新:2026/1/11
【KC】1E60を追加。
【KL】5E57に1枚追加。



・KC-MP317/717系
【長与】1E58
(元 横浜市交通局)
]
長崎200 か 757
KC-MP717K(三菱)
【6】循環
長崎駅
【長与】1E60
(元 横浜市交通局)

長崎200 か 759
KC-MP717K(三菱)
【12】循環
長崎駅
【長与】9E13

長崎22 か 30-62
KC-MP717M(三菱)
【12】循環
大波止付近
【12】循環
長崎駅


・KL-MP33/35/37J系
【矢上】4E58
(元 東京都交通局)

長崎200 か 11-58
KL-MP37JK(三菱)
長崎駅
【長与】5E57

長崎200 か 267
KL-MP35JM(三菱)
【6】西山台団地
長崎駅
長崎駅前行き
長崎駅

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