いすゞガーラ(初代) / 京成バス千葉イースト

1996年、スーパークルーザーをフルモデルチェンジしたことに拠って登場したのがガーラで、当初の型式はスーパークルーザーと変わりありませんでした。純正のボディはいすゞバス製造製。ラインナップは全長12mが3種類(ハイデッカー、スーパーハイデッカー、グレースハイデッカー)、9mが1種類(ハイデッカー)用意されました。1997年12月には日本の観光バス車両では初めてエアバッグを採用しています。
「ガーラ」はフランス語で「祭・陽気な」を表しており、明るく楽しい旅を期待させてくれるバスをイメージして名付けられました。

上写真はC077号車(グループ統合時点で引退済み)、千葉駅付近にて。
最終更新:2026/3/13 ページの統合。



・KL-LV774/780/781系
【新港】C077
(元 京成バス)
(統合時点で引退済)


千葉200 か 24-97
KL-LV781R2(いすゞ)
館山/安房白浜行き
千葉駅付近

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