三菱エアロスター(2代) / 京成バス千葉イースト

1996年9月にエアロスターのフルモデルチェンジが施され、左右非対称の前面等の特徴は継承しているものの、それまでと全く異なるシャープなデザインに生まれ変わりました。導入当初はそれまでの車両との区別の為に「ニューエアロスター」とも呼ばれていました。
1997年からは国産初の本格的なノンステップ車の導入も始まり、新たな路線バスの一時代を築いた車種だとも言えるでしょう。純正の車体は新呉羽の後身であるMBMで設計されたものの、製造は三菱自動車バス製造に一本化されました。

上写真は12-106号車、成田駅にて。
最終更新:2026/3/13 ページ統合の上、以下を追加。
【2PG】12-106(新規)



・KL-MP33/35/37J系
【成田空港】502
(統合時点で引退済み)

千葉200 か 11-71
KL-MP37JM改(三菱)
ターミナル連絡バス
成田空港第1 成田空港第1


・PJ-MP35/37J系
【中野】6319
(元 自家用)
(統合時点で引退済み)


千葉200 か 15-32
PJ-MP35JP(三菱)
フラワーライナー
特急 千葉駅行
千葉駅
特急 千葉駅行
千葉駅
特急 千葉駅行
千葉駅付近
【中野】6320
(元 自家用)
(統合時点で引退済み)


千葉200 か 15-33
PJ-MP35JP(三菱)
フラワーライナー
特急 千葉駅行
千葉駅
【成東】6458
(元 京成バス)
(統合時点で引退済み)


成田200 か 15-31
PJ-MP37JM(三菱)
山武市役所行き
成田空港(第2)
山武市役所行き
成田空港(第2)


・2PG/2KG-MP35/38系
【成田】12-106

成田200 か 19-46
2PG-MP38FK(三菱)
成田駅 成田駅 回送
成田駅
回送
成田駅

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