三菱エアロバス
(2代) / 京成バス千葉セントラル
1992年、エアロバスシリーズの観光・高速系がフルモデルチェンジを行い、2代目となりました。自社製と新呉羽製の車体の設計が統一されています。スーパーハイデッカーとしてエアロクイーンの設定も続けられ、フロント1枚ガラスのエアロクイーンT、低運転台使用のエアロクイーンUが設定。翌1993年には床下運転台構造となり、客室前方の視界を拡大したエアロクイーンVが登場しています。2007年、フルモデルチェンジによってエアロエースになるまでの間、マイナーチェンジを繰り返しながら製造が続きました。
上写真は347号車(統合時点で引退済み)、高浜営業所にて。
最終更新:2026/1/25
ページの作成。
・KL-MS86M/85K系
【高浜】347
(元 京成バス)
(統合時点で引退済)
千葉200 か 29-35
KL-MS86MP(三菱)
高浜営業所
【高浜】348
(元 京成バス)
(統合時点で引退済)
千葉200 か 29-43
KL-MS86MP(三菱)
貸切
高浜営業所
【高浜】352
(元 京成バス)
(統合時点で引退済)
千葉200 か 30-09
KL-MS86MP(三菱)
高浜営業所
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