UD スペースランナーRM
/ 京成バス千葉セントラル
元々のRMシリーズは1975年からモデルチェンジを繰り返し製造が続いてきた日産ディーゼル製の中型路線バスで、西日本車体工業製の車体を持つ車両は1988年に登場したP-RB80系から、富士重工製の車体を持つ車両は1990年に登場したU-RM210系からスペースランナーの名を冠しています。
この西工製のP-RB80系では前面の1枚窓が目立つオリジナルのスタイルとなった事が特徴で、RMシリーズを代表する車体とも言えるかもしれません…が、鎌ヶ谷営業所(当時の新京成)ではその頃西工の車両の導入は無かったので、導入が実現する事はありませんでした。
上写真は2702号車(統合時点で引退済み)、津田沼駅にて。
最終更新:2025/1/25
ページの改装。
・KK-RM/JM252系
【習志野西】2702
(統合時点で引退済)
習志野200 か 456
KK-RM252GAN改(西工)
回送
津田沼駅
【習志野西】2708
(統合時点で引退済)
習志野200 か 641
KK-RM252GAN改(西工)
回送
津田沼駅
・PB-RM360系
【習志野西】2402→2752
(統合時点で引退済)
習志野200 か 539
PB-RM360GAN(西工)
津田沼駅
津田沼駅
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