日野レインボーRJ/RR(2代) / 京成バス千葉セントラル

1988年にフルモデルチェンジが施されたレインボーRJ/RRは、それまでの車両と比べてエッジが柔らかな印象となり、前照灯が丸型4灯になったり、側窓の天地が拡大されるなど、見た目の印象が変わり、当時のブルーリボンに近いイメージに変更されています。とはいえ、前面窓の視野拡大窓は継続され、それが見た目上の個性として残りました。

以降は時代に合わせたモデルチェンジを繰り返しつつ、2004年8月に製造を終了。以降はいすゞエルガミオとの統合車種となったレインボーUに生まれ変わる事になり、見た目上の個性は無くなってしまいました。

上写真はKS-1474号車(統合時点で引退済み)、港町一丁目付近にて。
最終更新:2026/1/25 ページの改装。



・KC-RJ/RR系
【印西】4567
(元 京成バス)
(統合時点で引退済)


習志野22 を 31-24
KC-RJ1JJCK(日野)
滝野
牧の原駅⇔滝野
印西牧の原駅
牧の原駅⇔滝野
印西牧の原駅


・KK-RJ/RR系
【船橋】KS-1474
(元 京成バス)
(統合時点で引退済)


習志野200 か 16-92
KK-RJ1JJHK(日野)
【船71】京成船橋駅
港町一丁目付近
【船橋】KS-1590
(元 京成バス)
(統合時点で引退済)


習志野200 か 156
KK-RJ1JJHK(日野)
【船71】南船橋駅
ららぽーとTOKYO-BAY
【船71】南船橋駅
ららぽーとTOKYO-BAY
【船橋】KS-7401
(元 京成バス)
(統合時点で引退済)


習志野200 か 271
KK-RJ1JJHK(日野)
本社営業所

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