9600形
大正時代の標準型貨物用機関車。国産ならではの技術を用いた車両となっています。ボイラーの位置が高いのもこの車両の特徴。四国地方を除き全国各地に導入され、784両もの大所帯となりました。

上写真は9608。青梅鉄道公園にて。
簡単な年表
1913年 登場
1976年 引退
最終更新:2026/2/12
【保存車(新規)】9628、9634、29600、角館の動輪
【保存車(追加)】49671(5枚)
【Others】49671の運転台を追加。
【風景】全て追加。



〜保存車〜
9608号
(青梅鉄道公園)
9628号
(富山市牛島公園)
9633号
(梅小路蒸気機関車館)
9634号(煙室扉)
(新津鉄道資料館)
19633号
(若松駅前)
29600号(動輪)
(敦賀駅前)
49616号
(千頭駅構内)
49671号
(SLキューロク館)
59609号
(三笠鉄道村)
59634号
(九州鉄道記念館)
59684号
(田川市石炭歴史博物館)
番号不明(動輪)
(角館駅前)


〜Others〜
運転台の様子
(59609号にて)
運転台の様子
(49671号にて)


〜風景・並び〜
SLキューロク館 SLキューロク館

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